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夕方の予備校、
空き教室の一角では、
女教師の深沢美紀が椅子に腰掛けて自慰の最中であった

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夕方の予備校、空き教室の一角では、女教師の深沢美紀が椅子に腰掛けて自慰の最中であった。
美紀は、進学校というプレッシャーの中、教え子でもある亡き姉の息子・悠太を育ていくストレスを抱えていた。
普段は、凛として教え子には厳しく当たっているが、本来はそんなに強い性格ではない為、余計にストレスがたまって自慰行為に至る。
誰もいない予備校の教室で繰り返し、自らのロッカーにバイブまで隠して持ってまで、自慰行為をしてしまう癖が付いていた。
だが、その様子を見つめる人影があることに気が付かずに自慰の最中、逝く直前、突然ドアが空き驚くが、しかし、絶頂は止められず逝ってしまう。
気を取り戻した美紀は、誰かが入ってきた事を思い出し、ドアの前には、帰ったと思っていた息子の悠太が母に対し、冷たい視線を向け佇んでいる。
あたふたと身繕いをするも、説明をするが、息子の耳には、届いていない。
沈黙が続く息子は、やっと口を開き、
「母さんは、こんな事をする人だったんだと。

慌てて否定しようとするが、その悠太が、突然襲い掛かる。
床に押し倒されて、美紀に圧し掛かる悠太を退けようとするが、その力に抗う事が出来なかった。
悠太は、胸や秘部をまさぐりながら、
「本当は男としたかったんだろう」
と襲ったのだが、実は母の事が好きで、今までは、自分の思いを耐え堪えていたが、母の自慰姿を見せられ抑えられない衝動に自分勝手な論理で母を責め、さらに罵倒し、美紀は、息子の
性僕として、誓わされるのだった…。

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